沖縄のJ-POPイベント。アラケモ。クルーのJ-POPレビュー
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
Flashpiano mini

ぷくぷくタッチ

スペースぷくちゃん

もぐらたたき風ぷくちゃん

ぷく☆ぷく-風船-

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1991年2月1日発売。
電気グルーヴのメジャーデビューアルバム「FLASH PAPA」の二ヶ月前に、TMNとのカップリングでリリースされた名作。
1曲目にはTMNによる“Version 2.0”、2曲目に電気グルーヴによる“Version 300000000000”が収録されてます。が、とにかく電気のVersionに尽きるでしょうこれは。
TMNの原曲を解体・構築してラップを乗せるという、所謂HIP HOPマナーに従ったREMIX。歌詞の内容は“なぜこのコラボが実現したのか”いきさつを説明するだけなのですが、『ケツにはブッスリささって抜けない“ハイヒ~ル♪”』等、下品な歌詞中に挿入される宇都宮ボイスに爆笑。

中三当時、TMNにはあまり興味無くて電気目当てでレンタル、衝撃でした。しかし、今考えるとNG出さなかったTMNの懐の深さに感心します。
そして、お世話になったはずの小室哲哉が所有するフェラーリに、自身の性器をなすりつけ『ここから腐るぞ』と言った石野卓球にも感心。
TMN VS 電気GROOVE「RHYTHM RED BEAT BLACK」
スポンサーサイト
<< SAKI「お嫁に行きたい(ひらき直りも芸のうち)」 // HOME // HACO「WANNABE」 >>

管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://arakemo.blog79.fc2.com/tb.php/64-dc4767ac
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Yahoo!ニュース TM NETWORK、3年ぶりに新曲発表&武道館ライブ決定!実は俺はTM小僧である。小中高とTMネットワークが全盛だった頃夢中になり、今でも部屋にはシンセサイザーが山のようにある。子どもの頃は、小室哲哉になりたくて、毎日鍵盤をさわり、ライブビデオを入手し
[ 俺の浪漫 ]
// HOME //
 bluestar作者

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。